昨年から別宅にてゴーヤを育てている。亡母が元気な頃も育てていたが、今はボクが世話している(^^)v。その成長記録を記す。(笑)
5月20日~「ゴーヤの蔦が絡まる網を設置」※苗は義兄が植えてくれた





6月14日~「花(雄花だが)開花」~花は結構咲くが雄花ばかり(-_-;)












7月19日~ついに雌花&ベビーゴーヤ発見(^^)v
















semi-retired life
昨年から別宅にてゴーヤを育てている。亡母が元気な頃も育てていたが、今はボクが世話している(^^)v。その成長記録を記す。(笑)
5月20日~「ゴーヤの蔦が絡まる網を設置」※苗は義兄が植えてくれた





6月14日~「花(雄花だが)開花」~花は結構咲くが雄花ばかり(-_-;)












7月19日~ついに雌花&ベビーゴーヤ発見(^^)v
















津市合併20周年








































最後の3枚はドローン(動画のチャプター)。カウントダウンもあった。
『ざるやぶり神事は、毎年7月15日の夜に三重県津市河芸町一色の八雲神社で行われる、約400年の伝統を誇る勇壮な裸祭りです。津市の無形民俗文化財に指定されており、豊漁と安穏無事を祈願して開催されます。』【AIの概要】
AIの概要にもあるように昨年までは7月15日開催だったが今年から三連休の中日に開催されるようになったようだ。なので今年、初めて見学。狭い参道にどこから来たと驚くような人出(-_-;)。
























PS. AIは7月15日開催となっていたのでその件を指摘すると・・・
ご指摘の通りです。大変失礼いたしました。
これまでは毎年7月15日の固定開催でしたが、今年(2026年・令和8年)から「7月の第3土曜日・日曜日」に変更となりました。それに伴い、今年(2026年)の開催日程や時間も以下のように調整されています。
2026年(令和8年)の最新日程今年の本祭は、昨日7月19日(日)に執り行われました。
7月18日(土):宵祭り(前夜祭)
18:00~ 行灯・提灯点灯、よさこいソーラン踊りなど
7月19日(日):本祭(ざるやぶり神事)
18:00~ 行灯・提灯点灯
18:30~ 拝殿にて先着200名に「御饌米(みせんまい)」の配布
19:00~ 和太鼓演奏
19:30~ 【ざるやぶり神事】開始(これまでの20:00から、少し前倒しになっています)
22:00頃 終了予定伝統を守りつつも、参加しやすさや運営に配慮して週末開催へとアップデートされたようです。
最新の正しい情報へのご指摘、本当にありがとうございました。
とのことでした(笑)
まだまだ完成には程遠いが先日から鉄道模型(Nゲージ)のジオラマ作成に取り掛かった。
ジオラマテーマは「ボクが子供の頃の風景」。1970年前後のローカル線。
まずはレイアウトボードの作成。出来るだけ重くならないようにホームセンターで「桐集成材」を購入。600mm×400mmを二枚と中央に600mm×200mmを入れて600mm×800mmのボードを作成。厚さは13mm。補強材としてこれも桐の角材を使用。
スタイロフォームで地面を作成。川になる部分を残して貼り付けカッターで成形。トンネルを作る山はリポビタンの空箱を切り揃えてその上から紙粘土で山を成形。トンネルポータルはグリーンマックスの「単線用トンネルポータル非電化」を塗装して使用。
列車がちゃんと走り抜けるか確認。








つづく・・・・(-_-;)
【9月4日】Youtubeにショート動画アップ
2024年自分へのご褒美?!に「アナログレコードプレーヤ」を購入。それほど高価なものではないが、一応針圧が調整できるタイプ。
早速ベルトのセット&針圧調整などは難なく終了。
早速レコード再生。音は出たが、回転数が異常に早い。45回転にセットしてある?と思ったほど。
Amazonのレビューで回転数が早いとの書き込みがあったので、心配していたが、これほど早いとは。これは修理もしくは交換の部類。せっかく懐かしいレコードを聴こうと思っていたのにガッカリ( ノД`)シクシク…。
回転数をスマホアプリ「RPM」で測定(こんなアプリもあるんだと感慨に耽っていたが・・)。こんな結果。この数値が正しいのかは不明だが、明らかに早かった。
左が33_1/3回転。右が45回転。



ひょっとしたらと思い、ネット検索・・・。
あった同じように思っている人がやはりいる。つくづくいい時代だと思う。(この辺りは)。プレーヤをひっくり返して調整穴を発見。精密ドライバーで適当に回してみた。(^^)v。
【調整はあくまで自己責任で】
調整後の測定値は・・・。




微調整は難しい気がするが、普通に聴けるようになった。
ゆっくり水割りを飲みながら懐かしいレコードを聴いた。

敬老パスを入手したら一番に行こうと考えていた「リニア・鉄道館」に行って来た。
敬老パスで入館料の割引があるわけではないが、施設のある「金城ふ頭」は、あおなみ線の終点で、あおなみ線は敬老パスの対象路線(笑)。






ここの一番の見どころは「蒸気動車」。ホジ6005形蒸気動車。大正生まれで、国鉄関西線で活躍していたらしい。さすがに実際の走行は見たことないが、客車の先頭に蒸気機関があり単機で走行可能だという。どう考えても暑そう(冬場はいいかも)。



あとジオラマも見もの。HOゲージで巨大ジオラマ。東京、静岡、名古屋、京都、大阪と模しているが、何と伊勢神宮や鳥羽も再現。参宮線にはちゃんと気動車が来る。そして夜になると「サンライズ出雲・瀬戸号」も走行していた。




もちろんリニア新幹線や鉄道の歴史等々、見どころは多数。C62やC57の蒸気機関車、懐かしい電車や特急車両も。あと屋外展示だが、新幹線車両(N700A)が三両解放されていて、座席で飲食も出来る。私も駅弁を購入してグリーン車座席で食した。
以下展示車両とマニアックな画像を披露(笑)。










発券機(マルス)が懐かしい。みどりの窓口でページをパタパタめくりながらピンを差し込んでいく駅員さんに憧れたものだ。運転席も撮影できた。マスコンとブレーキ、終着駅で運転士がブレーキのハンドルを持って移動していた。感慨。
一つ残念なのは「583系」。あの不滅の名車、寝台電車がなかったことだ。
京都鉄道博物館に静態保存してあるようだ。「そうだ 京都、行こう。」。
動画編集ツールはどれも有料。無料のものもあるが、制限があったり、ウォーターマークが入ったり。でも今回みつけた「Clipchamp」はナカナカ良さそう。動画のカットや結合もできる。それにタイトルなどのテキスト挿入も簡単だ。
ブラウザアプリなのでソフトのインストールも要らない。
当方の鉄道会社の正式名称が決まった(笑)
『八幡ヶ谷御座敷鉄道株式会社』
※7月4日名称変更(-_-;)動画内タイトルは以前のままm(__)m
動画の路線は「屋根裏線」
もう20年ぐらい前になるが、少し集めた鉄道模型。日本で一番ポピュラーなNゲージ。
キッカケは父親の他界だった。亡父は国鉄職員だった。その影響もあったと思うが子供の頃、鉄道の写真を撮りに良く行ったものだ。
鉄道模型もその頃(まだ模型を買う資金はないので雑誌を見て)楽しんだ思い出がある。
でも今の住まいではやはりレールを敷いて走らせるには制限があった。昨年母の死去に伴い生家を譲り受けた形になり、再熱したわけだ。
20年も経つし保管状況も良くなかったのか、ナカナカうまく走ってはくれない(-_-;)。
ご存じのように(知らないか(-_-;))、この手の鉄道模型はレールから電気を供給して車両のモータで駆動する。レールの表面が汚れていると通電が悪くなる訳だ。
レールクリーナで数時間掛けてレールを磨いてやっとスムーズの走行できるようになった。そこに、これも昔買ったストラクチャー類を並べて楽しんでみた。
走る姿をみているだけで心が癒される。
将来はジオラマ作成にも手を出してみたいが・・・・。
テーマは「私の生まれた街のローカル線」だ。乞うご期待(^^)v。






年始は散々だったが、熱も下がったので、予てから準備していた「スピーカ製作」に取り組んだ。
共立エレショップで販売している「無指向性スピーカ」。エンクロージャは組立キット。スピーカユニットも共立エレショップの推奨スピーカにした。
以前から作ってみたかったスピーカ。以前からAmazonの欲しいモノリストにあったが「在庫切れ」状態が続いていた。でも最近後継機が発売された。以前のものより小型化されて値段の下がった。思わずポチッた。
無指向性スピーカなのでユニット自体は上を向いている。その上に360度音を反射するためのリフレクタをつける構造だ。はっきり言って無指向性スピーカの魅力やメリットなどは分からない(笑)。でも見た目がお洒落だ(笑)。
材料は全て加工済みで木工用ボンドで貼りつけていくだけ、工作はリフレクタや端子などの取り付け時にドリルでネジ穴などあける必要があるのとスピーカケーブルなどのハンダ付けぐらいか・・・。









昨年12月29日に発熱。30日に38度近くまで上がった。普段36度を下回る平熱の私には堪える発熱。
年末30日~新年2日まで寝床で過ごす事になった。
本年の抱負は「健康第一」だ。


